2014.10.06
今年も青い森鉄道(株)及び青い森鉄道線利活用推進協議会では、鉄道の日(10月14日)記念イベントとして、普段入ることのできない車両基地(青い森鉄道運輸・設備管理所)を開放して青い森鉄道まつりを開催します。
日時:平成26年10月19日(日)9時30分~15時30分
場所:青い森鉄道(株)運輸・設備管理所 青森市大野北片岡無番地(青森中央大橋下、青い森セントラルパーク西隣)
詳しくは青い森鉄道㈱HPをご覧ください。
2014.07.29
青い森鉄道線利活用推進協議会では、今年も青い森鉄道フォトコンテストを開催します。今年は新たに、Lサイズ限定の「ファミリー部門」を設けました。携帯やスマートフォンなどで撮影した写真でも応募できます。「一般部門」の最優秀賞は賞金10万円!皆さん、ふるってご応募ください。
<テーマ>
鉄道がつなぐ季節感や人のぬくもりなどが感じられ、青い森鉄道に乗りたくなるような写真
<募集締切>
平成26年11月28日(金)(必着)
<部門・賞>
○一般部門
最優秀賞 1点(賞状、賞金10万円)優 秀 賞 2点(賞状、賞金3万円)
入 選 10点程度(賞状、青い森鉄道キャラクターグッズ)
○ファミリ-部門
こだわり審査員賞 若干数(賞状、青い森鉄道キャラクターグッズ)<応募方法>
添付チラシのとおり。
2014.06.25
ウェブアンケートは終了しました。ご協力ありがとうございました。(平成26年6月30日)
現在、青い森鉄道の利活用に関するウェブアンケートを実施中です。県庁のホームページから、どなたでも回答できます。
このアンケートに回答いただいた方の中から、抽選で5名様に、素敵な青い森鉄道ノベルティグッズセットをプレゼントします。是非、ご回答ください。
アンケート結果を、今後の取組の参考とさせていただきます。
→アンケート結果はこちらから
◆実施所属名:青森県青い森鉄道対策室
◆問い合わせ先(メール):aotetsu@pref.aomori.lg.jp
◆問い合わせ先(電話):017-734-9149
◆回答期間:2014年06月30日まで
◆結果公開:公開
2014.06.02
平成26年5月27日(火)に本協議会の総会が開催され、平成26年度事業計画等が決定されました。
当協議会では、5月23日に北高岩~目時間の各駅で、名久井農業高等学校・沿線の町内会等の皆様・沿線自治体職員・青い森鉄道(株)社員が、
・駅へのプランター設置
・駅舎清掃
・花壇への花卉の苗植え等を実施いたしました。
当事業は春季、秋季の年2回実施しており、毎年の恒例行事となっています。ご参加いただきました方々にはこの場を借りて御礼申し上げるとともに、これからもご支援とご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。
2014.05.02
青い森鉄道線利活用推進協議会では、沿線の地域住民のマイレール意識を高めるため、駅舎や駅舎周辺の清掃や花壇整備などを沿線住民団体が実施する場合に、助成を行っています。
1 内容
青い森鉄道線の駅舎等の環境整備を実施する団体へ助成金を交付する。
・対象団体 :県民により構成される5名以上の団体
(特定の政治活動または宗教活動を主たる目的とした団体は対象外)
・助成対象経費:環境整備に要する用具、苗、飲料等のうち、協議会で認めるもの。
一回につき2万円が上限。
・実施時期:平成26年5月1日~27年3月31日
2 事業の手順
① 実施を希望する団体は、別添の要綱の別記様式第1号(事業計画書(定款又は名簿添付))を記入し、青い森鉄道㈱へ提出する(FAX可)。
担当:青い森鉄道(株)浅虫温泉駅 (TEL017-752-3039、FAX017-737-5091)
② 計画書を青い森鉄道(株)で審査し、所見を記入して協議会に転送する。
※計画書で助成金を希望しない場合、実施の可否を青い森鉄道㈱から直接団体に連絡し、協議会には転送しない。
③ 協議会で計画を審査し、協議会の予算決定後に審査結果を実施団体へ通知する(承認の場合は口頭通知、承認しない場合は文書通知)。
④ 実施団体が作業を実施する。
⑤ 実施団体は、別添の要綱の別記様式第3号(交付申請書(領収書、写真添付))を協議会に提出する(FAX不可)。
担当:青い森鉄道線利活用推進協議会事務局
〒030-8570 青森市長島1-1-1 青森県青い森鉄道対策室内
TEL017-734-9149、FAX017-734-8037
⑥ 協議会で助成金交付申請書を審査し、協議会の予算の範囲内で団体へ交付額確定通知書を送付する。
⑦ 団体から協議会に請求書を提出する(FAX不可)。→協議会から支払を行う
2014.03.24
「青い森鉄道フォトコンテスト2013」の入賞作品(最優秀賞1点、優秀賞2点、入選12点)を、下記により、列車や駅舎で展示します。ぜひご覧ください。
1 列車内
展示時期:4月上旬~
展示列車:青い森703系(最優秀賞、優秀賞のみ)
2 駅舎内
(1)青森駅及び八戸駅
展示時期:4月上旬~6月下旬
展示作品:各駅8点ずつ(最優秀賞1点、優秀賞1点、入選6点)
(2)野辺地駅及び三沢駅
展示時期:7月上旬~9月下旬
展示作品:各駅8点ずつ(最優秀賞1点、優秀賞1点、入選6点)
入賞作品につきましては、こちらをご参照ください。
2014.01.26
たくさんのご応募ありがとうございました。
厳正な審査の結果、入賞作品が決定しました!
ここに入賞作品を発表いたします。(敬称略)
入賞作品は青い森鉄道線の駅や車両で展示するほか、青い森鉄道のPRに活用させていただきます。
これからも青い森鉄道をよろしくお願いします。
審査委員長コメント
光の状態、シャッターチャンス、構図の全てにおいて素晴らしい写真である。
審査委員長コメント
郵便局員と列車の動きのシャッターチャンスをうまく捉えている。
審査委員長コメント
列車の力強さがよく出ていて、迫力ある写真である。
審査委員長コメント
よく考えた構図で、列車を待つ姿がドラマチックである。
審査委員長コメント
タイミング、構図がよく、季節感をうまく出している。
審査委員長コメント
人物の動きと列車の組み合わせがユーモラスで楽しい写真である。
審査委員長コメント
季節感がよく出ている。情緒が感じられる写真である。
審査委員長コメント
花火と列車のシャッターチャンスがとても良い。
審査委員長コメント
幻想的な写真に仕上がっている。
審査委員長コメント
山と列車のバランスがとても良い。
審査委員長コメント
季節感のある構図が良い。
審査委員長コメント
情緒的な構図がとてもよい。
審査委員長コメント
ソフトフォーカスをうまく使った趣きの写真となっている。
審査委員長コメント
幻想的で夢のあるとてもよい写真である。
審査委員長コメント
魚眼レンズの使い方がうまく、構図もよい。
審査委員
審査委員は下記の方にお願いしました。(敬称略)
審査委員長
八重樫 知司(青森県広告写真家協会会長)
審査委員
伊藤 俊幸(青森県広告写真家協会事務局)
町田 直子(青い森鉄道プラットホーム~ぷらっとプラット~理事長)
荒谷 明治(青い森鉄道株式会社取締役総務部長兼企画広報部長)
阿部 静子(東北町企画課総括主幹)
田中 文義(青い森鉄道線利活用推進協議会事務局長)
2013.10.14
今年も7つの青い森鉄道線の駅前商店会が参加したスタンプラリーが開催中です。
参加店で買い物や食事をした際にもらえるスタンプ5個と対象駅に設置しているスタンプ2個を集めて応募すると、抽選で沿線ホテルの宿泊券などが当たります。この秋は、青い森鉄道に乗って沿線の町を訪ねる旅に出掛けてみてはいかがでしょうか。
2013.10.10
今年も青い森鉄道(株)及び青い森鉄道線利活用推進協議会では、鉄道の日(10月14日)記念イベントとして、普段入ることのできない車両基地(青い森鉄道運輸・設備管理所)を開放して青い森鉄道まつりを開催します。
日時:平成25年10月20日(日)9時30分~15時30分
場所:青い森鉄道(株)運輸・設備管理所 青森市大野北片岡無番地(青森中央大橋下、青い森セントラルパーク西隣)
詳しくは青い森鉄道㈱HPをご覧ください。